エンジニアの育成をはじめました
マイクロ法人
PR

マイクロ法人におすすめツール6選

Ryota Sugaya
記事内に商品プロモーションを含む場合があります

今回はマイクロ法人の1人社長に向けて、個人的におすすめのツールをご紹介します。これらのツールは、効率的な時間短縮や生産性の向上に役立つものばかりです。さっそくご紹介します!

この記事でマイクロ法人の1人社長にとっておすすめのツールが分かります

スポンサーリンク

おすすめツール

  1. クラウド会計ソフト
  2. クラウド労務ソフト
  3. ラクスル
  4. Amazonビジネス
  5. サーバー、ドメイン
  6. SNS

1. クラウド会計ソフト

クラウド会計ソフトはFreee会計とMoney Forwardクラウドが有名です

法人の方ではfreeeを使用していて、個人ではMoney Forwardクラウドを使っています。

freeeのメリット

  • 会計初心者でも操作がわかりやすい
  • 帳簿や記帳を自動化させたい

Money Forwardクラウドのメリット

  • 会計や簿記に慣れている人なら使いやすい
  • 安価で会計ソフトを使いたい

2.クラウド労務ソフト

クラウド労務ソフトはfreee人事労務を使っています

社会保険などの手続きにはオフィスステーションを使っています

3.ラクスル

ラクスルは名刺などを作成しています。

名刺以外にもチラシ、ステッカーを作成することができます。

使ったサービスは名刺、ステッカーを作りました

名刺はIllustratorなどでデザインして作ることもできますが、オリジナルテンプレートが豊富にあり簡単に作成することができます。1個100枚入りで500円〜で作成することができ便利です。

4.Amazonビジネス

普段Amazonとは別に事業者向けのAmazonを使うことができます。

Businessプライムに入ることでAmazonプライムみたいな特典を受けることができます。

5.サーバー、ドメイン

サーバー、ドメインはHPやブログを始めるときに必要です

HPはロリポップ!というGMOペパボ株式会社が運営しているレンタルサーバーでドメインはムームードメインを使用しています。

ブログはConoHa WingというGMOインターネットグループ株式会社が運営しています。

どちらもGMOグループが運営しているので途中でサービスが止まるというのはないと思います

6.SNS

SNSはTwitter、Facebook、Instagramを使用しています

SNSはサービスをリリースしたりするときやブログを書いたときに使用しています。

まとめ

今回はマイクロ法人におすすめツールについて書きました。
上記で紹介したツール以外にも便利なツールもあります。
便利なツールを使って生産性を上げていきましょう。

ABOUT ME
Ryota Sugaya
会社員からフリーランスに転向 その後法人化し「合同会社NOA」を設立。 「合同会社NOAブログ」を運営中
スポンサーリンク
記事URLをコピーしました